自宅に初めて風俗嬢を呼んだとき

自宅に初めて風俗嬢を呼んだとき

投稿日:2015年2月10日 カテゴリ:昇天風俗体験談

自分の自宅アパートに初めて風俗を呼んだときは、ものすっごくどきどきしたものです。「デリ嬢は部屋が汚いと嫌がる」ですとか、「バスルームが汚かったら、怒って帰る」といったような情報を聞きかじっていましたので、普段はおこなわないお風呂場のカビ取りなどもおこなったりして、準備万端に用意しましたね。また、床に陰毛が落ちていたら、気分を害すだろうとも思って、嬢が来る直前まで、粘着質のごみ取りローラーでコロコロコロコロと床の掃除をしていたものです。まあ、今となっては懐かしさすらあるのですが。それでもう、「ピンポーン」と玄関ドアのチャイムが鳴った時点、心臓がドクンと鳴ったのを覚えています。その前に、風俗店に連絡して、嬢をリクエストしているときは、ギンギンだったのですが、いざ嬢がオレの部屋に来るとなって用意をはじめたら、もう緊張感でやっぱりキャンセルにしてしまいたいぐらいのものでしたね。まあ、今となっては本当に懐かしい思い出ですが。